制服を着た中学生がノートパソコンでオンライン授業を受けている様子と、ヘッドセットを付けた講師が笑顔で解説している様子

\ 高専入試だけを、11年 /

高専入試まで、あと約6ヶ月。
この6ヶ月を、一緒に走ります。

高専入試対策コース|完全個別指導(オンライン)

1回90分の完全個別指導。
1対1で、担当の先生は変わりません。
高専専用の教材と、毎週の学習計画と、毎日の記録で、入試当日までを一緒に走ります。

\ まずは話を聞いてみる /

無料の勉強相談を予約する

相談の場でご入塾を決めていただく必要はありません。
オンラインなので、保護者の方とご一緒でも、どちらかだけでもご参加いただけます。

コースの中身を見る ↓

高専入試だけを、11年やってきました。

高専入試指導歴

11

全国の高専 指導実績

58/58高専

令和8年度 高専合格率

98.65%※2

合計指導人数

26,038※1

2026年度は、273名が高専に合格しました。

2026年度 ナレッジスター高専合格者実績 計273名合格。東京高専18名、仙台高専15名、大阪公立大高専14名など全国の高専に合格者を輩出

※1:2026年3月31日までの高専受験生向け全コースの指導実績。
※2:令和8年度 高専入試対策コースの合格率。対象は6月末までの入塾者で、SSC(特別サポート教室)対象者を除きます。
入塾時期別の合格率は、このあとのセクションですべて公開しています。

このページは 中3生向け です。

中1・中2生向けのページはこちら

\ まず、事実から /

高専の過去問を見て、
手が止まりませんでしたか?

高専の過去問を前にして考え込んでいる中学生のイラスト

それは、キミの学力が足りないからではありません。
まだ「解ける状態」になっていないだけです。
理由は、3つあります。

01

高専入試の数学は、中3後半の単元が中心

これまでの高専入試の傾向を分析してきた結果、中3の11月以降に習う単元が、出題のおよそ50〜60%を占めていました。
しかも、中1・中2で習った内容と組み合わせた応用問題として出てきます。
いま解けないのは、当たり前です。
学校の進み方に合わせていると、11月まで手をつけられません。

02

止まっているのは、キミだけじゃない

ナレッジスターが毎年実施している高専模試は、入試の傾向と難易度にそっくりに作ったテストです。
その第1回・数学の平均点は、およそ34点(2025年度/100点満点)
全国の高専志望者が、同じところで止まっています。
キミだけではありません。

03

練習する問題集が、市販にない

高専入試に特化した対策問題集は、市販でほとんど手に入りません。
高専に進む中学生は、全体のおよそ1%※3
受験する人数を入れても、ごく少数です。
出版社にとって採算が合わないので、そもそも作られないからです。
探しても見つからないのは、探し方のせいではありません。

※3:文部科学省「学校基本調査」(令和7年度)の高等専門学校4年進学率(1.0%)。3年前の中学校・義務教育学校・特別支援学校(中学部)卒業者および中等教育学校前期課程修了者に対する、高等専門学校4年生の在学者数の割合です。

\ この夏からの選び方 /

残りの約6ヶ月。
進め方は、大きく3つに分かれます。

ひとりでやる

〜8月末
中3の内容を自力で先取り。
どこまでやるかは自分で決める
9月〜12月
演習の教材を自分で探す(=市販にほとんど無い)
1月〜2月
過去問。
解ける力がついていないと、使い切って終わる

近くの塾に行く

〜8月末
学校の進度に合わせて進む
9月〜12月
公立高校入試の演習
1月〜2月
公立高校の過去問

高専だけの塾に行く

〜8月末
中3内容の予習を、基礎に絞って終わらせる
9月〜12月
高専の出題に合わせた演習
1月〜2月
過去問を、解ける状態で開く

これは、頭の良さの差ではありません。
何に時間を使ったかの差です。

いま予習が終わっていなくても大丈夫です。
途中から始める場合の進め方は、このあとで説明します。

坂本さん(富山高専 商船学科 合格)

「通う前は高専入試に関する情報が全くなく、どのような勉強をしたらよいのか分からなかったです」

坂本さん/富山高専 商船学科 合格

\ ここからが本題 /

やることが分かっても、
続けるのはむずかしい。

3つめの進め方がいい、というのは分かると思います。
むずかしいのは、それを2月まで続けること。
つまずく場所は、だいたい決まっています。

教材が、市販にない。

教材を探している時間の分だけ、問題を解く時間が減っていきます。

過去問は、数に限りがある。

解ける力がつく前に開いてしまうと、いちばん大事な1年分を、いちばん効かない時期に使い切ってしまいます。

計画を引き直す人がいない。

学校は、高専入試の進み方では動きません。
予定は1週間でズレます。
ズレたあと、誰が直すのかが決まっていません。

やることの順番は、調べれば分かる。
でも、その順番どおりに毎週動き続ける仕組みは、自分では作りにくい。

\ 9月からの模試に間に合わせるなら /

--までに手続きを終えると、高専模試 全5回が無料になります。

高専模試とは

ナレッジスターが、これまでの入試データと最新の傾向分析をもとに作った、高専入試そっくりの模試です。
毎年9月から翌年1月まで、月1回・全5回。
志望校別の順位と得点分布、高専合格判定、苦手単元の可視化まで出ます。
基本はオンラインなので全国どこからでも受験できますが、日程によっては高専を会場にした「現地受験」も実施しています。

外部から申込
全5回 22,000円(税込)
塾生
全5回 無料

※塾生の無料受験は5教科対策プランが対象です。自立学習サポートプランは有料となります。

全5回を無料で受けるための期限

-- までに、
「無料勉強相談」と「入塾手続き」の両方を終えていること。

入塾までには、2つのステップがあります。

1

無料勉強相談

2

入塾手続き
ご予約フォームは、無料勉強相談のあとにご入塾をご希望の方へメールでお送りします。

つまり、--に間に合わせるには、その前に無料勉強相談を受けておく必要があります。
相談枠には限りがあるため、お早めにお申し込みください。

\ 8月中に始めるなら /

無料の勉強相談を予約する →

入塾手続きを終えた日から、
入塾日はこう決まります

手続き完了 ご入塾
1日 〜 7日当月 15日 〜 21日
8日 〜 14日当月 22日 〜 末日
15日 〜 21日翌月 1日 〜 7日
22日 〜 末日翌月 8日 〜 14日

※手続きの混雑状況などにより前後する場合があります。
※つまり「相談した月のうちに授業が始まる」とは限りません。逆算してお申し込みください。

その仕組みを、まとめて用意しました。

高専入試対策コース

1回90分の完全個別指導(オンライン・1対1・担当の先生は変わりません)。
高専入試だけを11年やってきた塾の進め方を、そのままお渡しします。

\ 入塾したら /

キミの1週間は、こう変わります。

自宅のノートパソコンでオンライン授業を受けている中学生
WEEK 1回

90分の完全個別指導

Zoomで、先生と1対1。
担当の先生は1人に固定します。
毎回同じ先生だから、前回どこで詰まったかを説明し直さなくていい。

WEEK 2回〜

演習教室(1日90分)

オンラインで開いている、演習の場。
全国の高専受験生が画面の向こうで問題を解いています。
参加は週2回から。
個別指導と合わせて、週3回以上の学習機会になります。

分からないところは、まず生徒同士で教え合います。

一方的に教わるだけでは、力はつきません。
人に説明しようとすると、なんとなく解いていた問題が、自分の中で整理されます。
だから、「教える側」になることも大切にしています。

とはいえ、間違った教え方のまま進んでは意味がありません。
開講時間には先生が常駐して、やりとりを見ています。
教え方が違っているときや、誰も解けない問題が出てきたときは、先生が入って正しく解けるようにします。

EVERY DAY

学習記録シート

勉強した時間と内容を、科目ごとに毎日記録します。
得意な科目にばかり時間を使っていないかが、数字で見えるようになります。
担当の先生も、このシートを見ています。

90分の授業で、やること。

  1. 1 前回からの学習時間と、課題の進み具合を確認する
  2. 2 分からなかったところを質問して、先生が解説する
  3. 3 理解度チェックテストで、「分かったつもり」を見つける
  4. 4 残った時間で演習して、その場で定着させる
  5. 5 次の1週間の課題と学習計画を、その場で決める

「分からない」を、手を挙げて言わなくていい。

授業の2番目が「質問と解説」です。
聞く時間が、はじめから予定に入っています。
担当の先生は変わらないので、毎回あらためて緊張することもありません。

鈴木くん(仙台高専Ⅰ類 合格)

「他の塾では聞けない高専の質問ができ、モチベーションアップに繋がりました。その結果、今までよりも勉強時間が伸び、合格することができました」

鈴木くん/仙台高専Ⅰ類 合格

続けられるかどうかを、
やる気だけに任せない。

「やる気を出す」は、方法にはなりません。
だから、続く回数と頻度を、あらかじめ決めておきます。

週2回は、必ず参加します。

演習教室は1日90分。
参加は週2回からで、個別指導と合わせると週3回以上の学習機会になります。
もっと通いたい人は、開講日に追加で参加できます。
ここでは生徒同士で教え合い、先生が見守って必要なときに入ります。

毎日、記録が残ります。

科目別に勉強時間と内容を毎日記録し、担当の先生も確認します。
「やったつもり」が残りません。

毎週、計画を立て直します。

次の1週間の課題と学習計画を、授業の最後にその場で決めます。
翌週、理解できているかを確認してから次に進みます。

\ 保護者の方へ /

家にいても、見てもらえる環境をつくります。

オンラインでも、お子さまが一人で机に向かう時間を放置しません。
毎日の記録と、週2回からの演習教室への参加が、その担保になります。
演習教室は、生徒同士で教え合うことを中心にした場です。
人に説明することがいちばん定着するため、お子さまには「教える側」も経験してもらいます。
とはいえ間違った教え方のまま進んでは意味がないので、開講時間には講師が常駐してやりとりを見ており、必要なときに入って正しく解けるようにします。

入試当日まで、
やることが決まっています。

「今日は何をやろう」と毎回考えなくていいように、使うテキストのどのページを・いつやるかまで決まったカリキュラムを用意しています。
単元ごとの理解度も記録して、あとで戻れるようにしています。

〜8月末

中3内容の予習

基礎に絞って終わらせる

9月〜年末

演習

入試の傾向と難易度に沿った問題を繰り返す

年明け〜

過去問

本番想定で、完璧になるまで回す

これは、春から通っている塾生の標準的な進み方です。

\ いちばん多いご質問 /

「中3の範囲が、まだ終わっていません。」

自信を持って前向きに勉強に取り組む中学生のイラスト

それでも大丈夫です。
終わっていないことを理由に、入塾をためらう必要はありません。

ナレッジスターは完全個別指導です。
カリキュラムは、一人ひとりの状況に合わせて組み立てます。

いまどこまで進んでいるか、どの単元が苦手か、入試までにどれくらい時間があるか。
それを確かめたうえで、入試本番に間に合うように学習を設計します。

苦手なところを飛ばして先に進むこともしませんし、すでにできているところに時間をかけることもしません。
同じ学年でも、進み方は一人ずつ違います。

いまどこまで進んでいるかは、無料勉強相談で一緒に確認できます。

市販にないので、自分たちで作りました。

ナレッジスターのオリジナルテキスト5冊。数学・理科・英語・社会・国語の高専入試対策コース 基礎

オリジナルテキスト(5教科)

高専入試の傾向を研究して作った、高専専用の教材。
授業でも課題でも、これを使って進めます。
苦手分野の克服や知識の強化が必要なときは、補助教材も取り入れます。

映像授業 180時間超が見放題

テキストに完全対応した映像授業を、スマホ・PC・タブレットでいつでも。
手が止まったとき、次の授業まで1週間待つ必要がありません。

映像授業は、いま無料で見られます。

実際の授業の進み方や、説明の分かりやすさは、見てもらうのがいちばん早いと思います。
サンプル授業を公開しているので、入塾を決める前に確かめてください。

サンプル授業を見てみる
ナレッジスターの講師が、高専の募集要項や入試日程の資料を広げて対策を検討している様子

高専の入試制度は、高専ごとに違います。
募集要項・配点・入試日程を毎年調べ直して、カリキュラムと教材に反映しています。
これを11年、続けてきました。

菅野くん(仙台高専Ⅰ類 合格)

「普段から高専入試のような問題に触れられるのが良かった。この形式の問題を常にできたことが、通ってる人と通ってない人の大きな差となり自信に繋がりました」

菅野くん/仙台高専Ⅰ類 合格

此内おとぎさん(木更津高専 電子制御工学科 合格)

「オリジナル映像授業は、分からなかった時に何度も見ることができるので良かったです。高専入試に特化して作られた教材のため、実際の入試を意識することができました」

此内おとぎさん/木更津高専 電子制御工学科 合格

「完全個別」って、
どういうこと?

POINT 01

担当講師制

担当の先生は固定です。
毎回引き継ぎ直す必要がないので、キミの状況を分かったうえで教えてもらえます。

POINT 02

ひとりずつの授業設計

毎週の課題と計画を、その生徒の進み方に合わせて組みます。
理解度が足りない単元は、あとでもう一度やり直します。

POINT 03

いまの成績から始める

いまの成績が良くなくても、高専を諦める必要はありません。
現状の学力を基準に、スタート地点を決めます。

ナレッジスターの講師がホワイトボードで英語の文法を解説している様子

誰が教えるのか。

採用試験では適性検査と模擬授業検査を実施し、必要に応じた事前研修を経て、独自の基準をクリアした講師のみが指導を担当します。
高専出身の講師も在籍しています。
自分が受験したときの勉強法や、高専に入ってからの経験をふまえて教えてもらえます。
学習面だけでなく、高専入試や高専生活、進路のことも聞けます。

部活が終わってからでも、
間に合う時間割です。

個別授業の時間割。火・水・木・金は16:30-18:00/18:05-19:35/19:40-21:10、土・日は10:00-11:30/11:35-13:05/13:10-14:40/14:45-16:15/16:20-17:50

移動時間はかかりません。

オンラインなので、部活のあと家に帰ってそのまま受けられます。

定期テストの2週間前は、学校の教材に切り替えます。

高専入試では内申点(評定)も合否に関わります。
テストのおよそ2週間前からは学校の教材に切り替え、テスト範囲に絞って進めます。
入試対策のために学校の成績が犠牲になる、という進め方はしません。

忙しい週は、課題の量を調整できます。

大会前など時間が取れない時期は、事前に担当の先生に相談すれば量を調整できます。
落ち着いてから取り戻す形にします。

師田樹さん(東京都立産業技術高専 ものづくり工学科 合格)

「部活で忙しく、勉強時間が多く取れないことが難点でしたが、ナレッジスターはオンライン授業なので移動時間がないためとっても助かりました」

師田樹さん/東京都立産業技術高専 ものづくり工学科 合格

学校にひとりでも、
ここには仲間がいます。

高専4年の在学者数は、3年前の中学校卒業者数の約1.0%※3
やる問題も、入試の時期も、周りとは違います。
だから、同じ目標の人が集まる場所をつくりました。

ナレッジスターのコミュニティ「みんなの高専広場」の相談所チャンネル。中学生・高専生・編入受験生のチャンネルがあり、講師が質問に回答している

1,000人を超えるコミュニティ

日本全国から高専受験生と高専生が集まっています。
相談チャンネルでは、講師も直接回答します。
同じ目標の人だけでなく、もう合格した先輩がいます。

質問を投稿すると、他の生徒が答えてくれます。
演習教室と同じで、ここも「教え合う場」です。

2人の中学生が一緒に問題を解いている様子

高専模試(9月〜翌1月・全5回)

これまでの入試データと最新の傾向分析をもとに作った、高専入試そっくりの模試。
志望校別の順位・得点分布・合格判定・苦手単元まで出ます。
日程によっては、高専を会場にした現地受験も。
5教科対策プランの塾生は、全5回すべて無料です。

佐々木円歌さん(仙台高専Ⅰ類 合格)

「塾生無料の高専模試は、自分の結果と平均点を比較できたので、自分の立ち位置が客観的に分かってとても役立ちました」

佐々木円歌さん/仙台高専Ⅰ類 合格

合格した先輩たちの、
声です。

ひろちゃん(和歌山高専 電気情報工学科 合格)

「最小、最短の勉強方法がナレッジスターにはあります。
ナレッジスターの合格率はホンモノです。
ナレッジスターを信じて合格を掴みとりましょう!」

ひろちゃん/和歌山高専 電気情報工学科 合格

「学校の先生が高専について詳しくなく、どう対策していいか不安でした。
でも入塾後は、高専について講師さんになんでも相談できたので、不安がなくなりました。
オンラインチャットでいつでもどこでも質問ができるのも良かったです」

山本さん/長野高専 工学科 合格

「オンラインコミュニティで、同じ高専を目指す仲間とつながることができたので、受験期も不安なく過ごせました。
塾生は全5回の模試を無料で受験できたため、毎回の結果を通して『自分が今どの位置にいて、どれくらい頑張る必要があるのか』を常に意識しながら受験期を過ごせました」

鈴木さん/木更津高専 電子制御工学科 合格

「入塾前は『本当に高専に合格できるのかな…?』と不安だったのですが、短期講習や個別指導を受けることで、『このまま努力すれば合格できそう!!』と自信を持つことができました」

野田さん/茨城高専 電気電子系 合格

「高専入試の傾向に沿った問題がなかったので、対処方法が分からず困っていました。
ナレッジスターに通ったことで、問題不足に困ることがなくなりました。
分からない部分があっても、講師さんが丁寧に教えてくれるので良かったです」

青柳さん/福井高専 機械工学科 合格

高専合格体験記「高専合格のためのカリキュラムに沿って勉強できた!」 高専合格体験記「高専入試の沿った授業で受験の不安が解消された!」 高専合格体験記「分かりやすい映像授業で数学が理解できるようになった!」 高専合格体験記「本番を想定した問題演習で実力の底上げができた!」 高専合格体験記「勉強嫌いでも最小、最短の勉強方法で高専に合格!」

次は、
キミの番です。

無料で相談する →

11年つづけてきて、こうなりました。

ナレッジスターのメディア出演実績。ABEMA Primeなどのテレビ番組出演や高専でのイベント登壇

メディア出演・高専との関わり

テレビ番組への出演やイベント登壇のほか、高専から直接インタビューを受けたり、高専を会場に模擬試験を実施したりしています。

YouTubeチャンネル「みんなの高専チャンネル」のチャンネル画面

「みんなの高専チャンネル」登録者 5.8万人

高専入試・高専生活の情報を発信しているYouTubeチャンネルを運営しています。
高専を調べ続けてきた塾が、そのままカリキュラムを作っています。

※画像は撮影時点のものです。

学研グループ

ナレッジスターは学研グループです。

\ 保護者の方へ /

お金のことを、先にお伝えします。

月額は 24,800円 / 49,800円 / 69,800円(すべて税込)の3プランです。
このほかに入塾金 30,000円(税込)と、教材費が別途かかります。
内訳と、月額に何が含まれているかは、このすぐ下に全部掲載しています。

料金プランを見る ↓

合格したあとの5年間まで見ています

高専は大学に近い環境で、自分で使える時間が多い学校です。
自ら学ぶ力がないと留年しやすい、という現実があります。
毎日の記録と毎週の計画にこだわるのは、合格そのものよりも、そのあとの5年間のためです。
卒業後は就職のほか、大学への編入や専攻科への進学という道もあります。

高専という進路について詳しく知りたい方はこちら

ご一緒でも、どちらかだけでも参加できます

無料勉強相談はオンラインです。
保護者の方とお子さまがご一緒でも、保護者の方だけでも、お子さまだけでも参加いただけます。
現在の学力を確認したうえで、志望校を目指せそうか、どのくらいの評定を目標にするかまでお話しします。
相談の場でご入塾を決めていただく必要はありません。

自宅でタブレットを使って勉強している中学生

どのプランが合うかは、
いまの状況で変わります。

教材と質問できる環境があれば、自分で進められる
(個別指導のかわりに、週1回20分の進捗確認面談がつきます)

→ 自立学習サポートプラン

5教科を見てほしい。自分で進められる部分もある

→ 5教科対策プラン|週1回

5教科を、できるだけ多く見てほしい

→ 5教科対策プラン|週2回

迷った場合は、無料勉強相談のなかで一緒に決められます。

料金は、このページにすべて掲載しています。

自立学習サポートプラン

24,800/月(税込)

  • 映像授業(数・理・英・国・社)受け放題
  • 進捗確認面談 週1回20分
  • オンライン自習室
  • 質問はチャットで1日2問まで
  • 完全個別指導はつきません
  • 演習教室は利用できません
  • 高専模試は有料

★ いちばんおすすめ!

5教科対策プラン|週1回

49,800/月(税込)

  • 完全個別指導 週1回(月4回)
  • 演習教室(週2回〜・通い放題・先生が見守り)
  • 映像授業(数・理・英・国・社)受け放題
  • 質問は常時無制限
  • オンライン自習室
  • 高専模試 全5回が無料

5教科対策プラン|週2回

69,800/月(税込)

  • 完全個別指導 週2回(月8回)
  • 演習教室(週2回〜・通い放題・先生が見守り)
  • 映像授業(数・理・英・国・社)受け放題
  • 質問は常時無制限
  • オンライン自習室
  • 高専模試 全5回が無料

\ どのプランが合うか、一緒に決められます /

無料の勉強相談を予約する →

月額に、何が含まれているか。

5教科対策プランの塾生は、各種講習と模試を無料で受けられます。
外部から申し込んだ場合の金額と並べます。

塾生特典 外部生価格 5教科対策プラン
夏期講習 学力入試対策コース 55,000円 0円
夏期講習 進捗確認テスト授業 +25,000円 0円
高専模試 全5回 22,000円 無料
合計 102,000円相当
  • ※5教科対策プランの場合です。自立学習サポートプランでは模試は有料となります。
  • ※金額は外部生価格との差額です。

そして、高専仕様の演習教材は、そもそも市販でほとんど手に入りません。
これは、お金で置き換えられない項目です。

特待生制度があります。

高専模試の結果や、学校の評定に応じた特待生制度をご用意しています。
通常料金よりお得にご通塾いただけます。
適用の可否と内容は、無料勉強相談のなかで進路アドバイザーが個別にご案内します。

高専特化オンライン夏期講習を受講中/お申し込み済みの方には、受講料のキャッシュバックのご案内があります。
内容は無料勉強相談でご確認ください。

※8月にご入塾の場合、入試(2月)までの目安は「入塾金 30,000円 + 月額 × 約6ヶ月 + 教材費」です。

金額を見て、手が止まったなら。

どのプランが合うか分からない場合も、無料勉強相談のなかで一緒に決められます。
いまの学力を確認したうえで、この秋以降に何をすべきかを整理してお伝えします。
相談の場でご入塾を決めていただく必要はありません。

よくあるご質問|コースについて

入塾金 30,000円(税込)が別途かかります。
また、コースで使用する指定教材を別途ご購入いただきます。
5教科対策プランの場合、高専模試(全5回)の受験料はかかりません。
毎月前払いの銀行振込をお願いしております。
担当の講師は固定です。
学習記録シートで科目別に毎日記録し、担当講師も内容を確認します。
演習教室は1日90分、参加は週2回からで、個別指導と合わせて週3回以上の学習機会になります。
演習教室では、分からないところをまず生徒同士で教え合います。人に説明することがいちばん定着するためです。開講時間には講師が常駐してやりとりを見ており、教え方が違っているときや誰も解けない問題が出てきたときに入ります。
「一人で机に向かう時間を放置しない」ための仕組みを、複数用意しています。
両立できます。
授業は火〜金の16:30〜21:10(3枠)、土日の10:00〜17:50(5枠)からお選びいただけます。
オンラインなので移動時間もかかりません。
定期テストのおよそ2週間前からは学校の教材に切り替え、テスト範囲に絞って進めます。
大会前など忙しい時期は、課題の量を事前に調整できます。
現状の学力に合わせて、スタート地点とカリキュラムを決めます。
中1・中2の内容に不安が残る場合は、先に短期間で穴を埋めてから予習に入る、という順番にすることもあります。
まずは無料勉強相談で、いまの状況をお聞かせください。
終わっていない状態から始める方がほとんどです。
「8月末までに中3内容の予習を終える」というのは、春から通っている塾生の標準的な進め方です。
途中から始める場合は、入試本番から逆算して学習を組み直します。
基礎固めと演習を並行して進め、入試に出やすい単元から優先順位をつけて押さえていきます。
中1・中2の内容に不安があれば、そこを短期間で埋めてから進みます。
完全個別指導なので、スタート地点はお一人ずつ変わります。
大丈夫です。
高専入試は数学・理科がカギになりますが、苦手な状態から合格を勝ち取った生徒もたくさんいます。
大切なのは「今の実力」よりも「これからの対策」です。
一人ひとりの理解度に合わせて、基礎からしっかりサポートします。
直近の高専模試の結果や、学校の評定などをもとに、一定の基準を満たした生徒様が対象です。
詳しい基準や割引額については、無料勉強相談にて進路アドバイザーより個別にご案内します。
毎回の授業はもちろん、学習計画や質問対応まで、1対1で高専入試専門の講師が担当する仕組みです。
担当の講師は固定で、入試まで伴走します。
授業以外でも、分からないことはいつでも質問できます。
並行して通われている方もいらっしゃいます。
ただし、高専合格を本気で目指すのであれば、ナレッジスターにお任せいただいたほうが合格率は上がると考えています。
まずは無料勉強相談で今の状況をお聞かせください。最適なプランをご提案します。
愛知県 江南教室と、新潟県 新潟駅前教室で対面受講に対応しています。
オンライン指導でも同等以上の指導を行いますので、通塾が難しい地域の方もご安心ください。
対面受講をご希望の場合も、このページからお申し込みください。
授業はZoomを使って行います。
ご用意いただくのは、PC・タブレット・スマートフォンのいずれかと、ノート・筆記用具だけです。
特別な機材は必要ありません。
ご入塾には「無料勉強相談」と「入塾手続き」の2つのステップが必要です。
入塾手続きのご予約フォームは、無料勉強相談のあとに、ご入塾をご希望の方へメールでお送りします。
入塾日は、手続きを終えた日によって決まります(1日〜7日に完了で当月15日〜21日、8日〜14日で当月22日〜末日、15日〜21日で翌月1日〜7日、22日〜末日で翌月8日〜14日)。
混雑状況により前後する場合がありますので、お早めのご相談をおすすめします。
-- までに、無料勉強相談と入塾手続きの両方を完了していただく必要があります。
高専模試は毎年9月から翌年1月まで、月1回・全5回の実施です。
5教科対策プランの塾生は、全5回すべて無料で受験できます。
できます。
映像授業のサンプルを公開していますので、実際の説明の進み方をご確認いただけます。
サンプル授業を見る

お申し込みから、
授業がはじまるまで。

STEP 1

無料勉強相談

お申し込みから2営業日以内に、ご予約フォームをメールでお送りします。
オンラインなので、保護者の方とご一緒にご参加いただけます。
話すのが苦手でも大丈夫です。こちらから、いまの状況を順番にお聞きします。

STEP 2

入塾のお手続き

相談のうえで、お力になれることがあればご入塾をご検討ください。
お手続きのご予約フォームは、無料勉強相談のあとに、ご入塾をご希望の方へメールでお送りします。

STEP 3

授業開始

入塾手続きを終えた日によって、入塾日が決まります。
目安は下の表のとおりです。

入塾手続きを終えた日から、
入塾日はこう決まります

手続き完了 ご入塾
1日 〜 7日当月 15日 〜 21日
8日 〜 14日当月 22日 〜 末日
15日 〜 21日翌月 1日 〜 7日
22日 〜 末日翌月 8日 〜 14日

※手続きの混雑状況などにより前後する場合があります。
※「相談した月のうちに授業が始まる」とは限りません。逆算してお申し込みください。

高専模試 全5回を無料で受けるなら

-- までに「無料勉強相談」と「入塾手続き」の両方を終える必要があります。
上の表のとおり、手続きの日から入塾日が決まるため、相談はその前に受けておく必要があります。

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よくあるご質問|無料勉強相談について

相談の場でご入塾を決めていただく必要はありません。
現在の学習状況と志望校をもとに、この秋以降に何をすべきかを整理してお伝えします。
高専受験生を第一に考えるサービスなので、無理な勧誘は一切いたしません。
どちらでも参加いただけます。
保護者の方とお子さまがご一緒でも、保護者の方だけでも、お子さまだけでも大丈夫です。
できればご一緒に聞いていただくと、ご家庭で同じ前提から話し合えるようになります。
入塾のお手続きが完了してから、最短2週間程度で受講開始となります。
手続きの混雑状況により前後する場合がありますので、お早めのご相談をおすすめします。
大丈夫です。
高専入試は、一般的な公立高校入試より難易度が高い入試です。
高専の基準で勉強を進めておけば、あとから公立高校受験に切り替えても、その学力はそのまま生きます。
階段を駆け上がっていく中学生の後ろ姿

入試まで、あと約6ヶ月。
まずは、現在地を確かめるところから。

無料勉強相談

現在の学習状況と志望校をもとに、この秋以降に何をすべきかを整理してお伝えします。
どのプランが合うか分からない場合も、相談のなかで一緒に決められます。
相談の場でご入塾を決めていただく必要はありません。

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無料勉強相談のお申し込み

お申し込みから2営業日以内に、ご予約フォームをメールでお送りします。
参加費はかかりません。

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記入例:
・いまの成績で高専を目指せるか知りたいです
・8月から始めて間に合うか相談したいです
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