「推薦入試」を受験するキミへ。
★ 高専入試特化・オンライン冬期講習|推薦入試対策コース
本番と同じ問いで、練習する。
面接も、小論文も。
高専の推薦入試で実際に聞かれた100問と、過去の傾向から作った小論文の課題。
書いた答えは、プロ講師が添削します。
- 対策開始
- 2026/11/12(木) 〜
- 申込締切
- 12/22(火)
- 視聴期限
- 2027/1/11(月)
- 推薦入試
- 12月下旬〜1月
※ 申込締切は学力入試対策コースと同じ 12/22(火) です。
※ 推薦入試の実施日は高専ごとに違います。
12月に行う選抜もあるので、志望校の募集要項でご確認ください。
推薦入試の、いま
募集人員の半分以上を推薦で取る学校が、
増えてきました。
推薦で入学する枠を大きく取っている高専も、枠を広げた高専もあります。
\ そもそも推薦の枠が大きい高専 /
舞鶴高専
特別選抜(推薦系)の
募集人員
70%
学力検査による選抜は30%程度。
出典:舞鶴高専 令和9年度 本科学生募集要項
和歌山高専
推薦による選抜の
募集人員
60%
学校長推薦40%と体験実習20%は、
それぞれ別の入試です。
学力検査による選抜は40%。
出典:和歌山高専 令和9年度 学生募集要項
\ 推薦の枠を広げた高専 /
長岡高専
推薦枠
(令和8年度入試から)
40 →50%
出典:長岡高専 R08募集人員
松江高専
推薦枠
(令和8年度入試から)
40 →50%
出典:松江高専 募集要項
都城高専
推薦枠
(令和8年度)
50 →60%
出典:都城高専 入試情報
※ いずれも募集人員(定員)の割合で、実際の合格者の割合ではありません。
※ 募集枠は高専ごとに違います。
志望校の最新の募集要項でご確認ください。
推薦は、高専合格をつかむ大きなチャンス。
でも、冬の推薦対策には
2つの落とし穴があります。
落とし穴 01
“当日の対策”で、
全部は取り返せない
推薦で見られるもののうち、調査書(評定)は出願した時点で、もう決まっています。
“当日の点数”でなんとかできる範囲には、限りがあります。
落とし穴 02
推薦対策だけに冬を使うと、
戻る場所がなくなります。
推薦がうまくいかなかったときに残るのは、学力入試です。
そこから始めても、本番まで1ヶ月ほどしかありません。
では、この冬は何をすればよいのでしょうか?
この冬に必要なこと!
だから、学力入試の対策と並行して進めます。
\ この冬の時間の配り方 /
× 推薦対策だけに、冬を使う
→ 推薦の結果が出るまで、学力は止まったままになります。
✓ 推薦は最低限にして、学力と並行する
→ どちらに転んでも、積んだものが残ります。
※ 配分のイメージです。
実際に推薦対策へ使う時間は、志望校の試験項目によって変わります。
▼ そのうえで ▼
推薦は最低限の時間で、最大限のところまで。
高専の入試傾向に合わせた効率の良い対策が求められます。
自分で進めると、ここで止まる
推薦対策を自分で進めると、
この3つで止まります。
ほとんどの受験生にとって、高専の推薦入試が人生で初めての面接です。
流れも、マナーも、話し方も、何を練習すればいいのかその入口から分からないのが普通です。
壁①|高専の面接で実際に聞かれた質問が、まとまって手に入らない
ネットで見つかるのは一般的な高校入試の質問例が多く、高専で実際に聞かれた質問はまとまっていません。
高専は工業系の学校なので、志望動機だけでなくものづくりや技術への関心を確かめる質問をされることがあります。
一般的な高校入試の面接対策では、そこに出会いません。
壁②|答えを作っても、それでいいのか分からない
学校でも面接練習はしてもらえますが、高専の推薦入試で評価される答えになっているかまで見てもらえるとは限りません。
壁③|小論文は「書いた」だけでは伸びない
小論文は書いて直してはじめて形になりますが、添削してくれる相手がいないと、何周書いても同じところで止まります。
しかも高専の小論文では、文章がうまいかどうかだけでなく、ものづくりや技術への関心が伝わる中身になっているかも見られます。
学校の先生が高専の推薦に詳しいとは限らないので、そこまで見てもらえる相手が、身近にいません。
どれも、自分ひとりでは埋めにくいところです。
この3つは、どれもキミの力不足ではありません。
教材と、見てくれる人がいないだけ。
そこを用意すれば、あとは練習するだけです。
\ だからこそ /
教材と、見てくれる人を、まとめて渡します。
高専入試特化・オンライン冬期講習
推薦入試対策コース
受講で使える教材とサポート
面接対策プラン
高専面接過去問集|100問
高専の推薦入試を受けた受験生から毎年集めている「実際に聞かれた質問」の、過去5年分から頻出のものを厳選しました。
質問の下が書き込み欄になっていて、そのまま家での練習に使えます。
さらに、その中から「よく聞かれる15問」を添削します
100問の中からよく聞かれる15問を選び、キミが書いた回答をプロ講師が添削します。
「15問だけで大丈夫?」と思った方へ
この15問は、他の質問にも応用できる「自分の回答軸」を作るためのものです。
覚える質問を増やすより、「なぜそう答えるのか」を自分の言葉で説明できる状態をつくるほうが、本番で効きます。
「はじめての面接が不安」「打ち込んだものがなくて自信がない」「緊張したらどうしよう」。
つまずくところから順に解説します。
入退室・マナー・受け答えや、高専ならではの質問も扱います。
当日持っていくものリストと注意点リストも載っています。
→ 壁①と壁②が、これで埋まります。
小論文対策プラン
オリジナル課題+4本まで添削
過去の傾向をもとに独自開発した課題に取り組み、プロ講師が異なる課題を4本まで添削します。
返ってきた指摘を次の1本に活かすことで、書き方が身につきます。
映像で型を学んだあと、実際に書きます。
書いたものに赤を入れて返すところまでが、このプランの中身です。
→ 壁③が、これで埋まります。
模擬面接オプション
本番の前に、話し方と回答の改善点を確かめる
映像講座を見て、過去問集で質問を知って、チェックシートに自分の回答を書く。
ここまで進めてから受けると、練習の質が大きく上がります。
※ 模擬面接の前に、講師が提出済みのチェックシートを確認することはありません。
準備した回答は、キミ自身が手元に用意して臨んでください。
本番を想定したオンライン模擬面接です。
終わったあとに面接評価シートと録画をお渡しするので、どこを直せばいいかが具体的に分かります。
「どこを直せばいいか」が項目ごとに残ります。
早期面接予約特典
口頭試問対策テキスト「口頭試問網羅」もお渡しします。
※ 12/27(日) までに模擬面接を受け終えた方が対象です。
予約した日ではなく、模擬面接を受けた日で決まります。
面接の中で、学んだ内容を口頭で説明させる高専があります。
「オームの法則を説明してください」のように、分かっているつもりでも、言葉にすると詰まるのが口頭試問です。
- ✓理数5分野から55問(数学・物理・化学・生物・地学)
- ✓各問にそのまま話せる回答例と、深掘りされたときのポイント
- ✓結論から話すための回答の4ステップと、答えに詰まったときの言い方
- ✓本番前チェックリスト
模擬面接で「説明できなかったところ」が分かったあと、このテキストで埋められます。
受講するとどうなるか
この冬期講習で、
推薦対策はここまで進みます。
学力対策の時間を、大きく削りません
映像はいつ見てもよく、提出は週1回(毎週水曜19:00)。
推薦対策にまとまった時間を取られないので、残りを学力入試の対策に回せます。
→ 推薦は最低限の時間で、最大限のところまで。
高専の本番に合わせた練習ができます
使うのは、高専の推薦入試で実際に聞かれた質問100問と、
過去の傾向から作った小論文の課題です。
一般的な面接・作文の対策ではありません。
→ 本番で出る形のまま、練習できます。
添削で、自分の回答の軸ができます
よく聞かれる15問と、小論文4本までをプロ講師が添削します。
覚える質問を増やすのではなく、「なぜそう答えるのか」を自分の言葉で言える状態にします。
→ 知らない質問が来ても、組み立てられます。
\ プランの選び方 /
必要なものだけを、選べます。
決まったセットから選ぶのではなく、志望校の試験項目に合わせて組み立てます。
まずは、自分に必要な対策から決めてください。
志望校で小論文・作文が課されるかは、入学者募集要項の「選抜方法」の欄で確認できます。
分からない場合は無料の勉強相談でお聞きいただけます。
ここで受講料を計算できます
受けるものにチェックを入れると、受講料がその場で出ます。
パックが適用される組み合わせなら、割引後の金額で表示されます。
基本のプラン
面接対策プラン
面接がある高専を受けるなら、ここから。
¥25,000税込
- ✓面接対策特別講座(映像授業)
- ✓高専の面接過去問集(100問)
- ✓面接質問対応チェックシート & 添削(1回)
+
基本のプラン
小論文対策プラン
志望校で小論文・作文が課されるなら。
¥40,000税込
- ✓小論文対策特別講座(映像授業)
- ✓オリジナル小論文課題(4本まで添削)
- ✓オリジナル小論文テキスト
小論文対策は、単独でも受講できます。
面接は学校で対策できている、という方にも選んでいただけます。
+
面接対策のオプション
模擬面接オプション
準備した回答を、本番の前に話して確かめる。
+¥20,000税込
- ✓実践オンライン模擬面接 1回(終わったあとにその場でフィードバック)
- ✓セルフチェック動画(模擬面接の録画)
- ✓面接評価シート
- ✓口頭試問対策テキスト「口頭試問網羅」(理数5分野・55問)
早期面接予約特典:12/27(日) までに模擬面接を受け終えた方が対象
模擬面接は、面接対策とあわせてのみ追加できます。
単独では受講できません。
予約の受付は 12/28(月) までです。
早期面接予約特典をご希望の方は、12/27(日) までに受けられる日程でご予約ください。
選んだ組み合わせ
面接対策プラン
¥25,000
すべて税込。
入塾金は不要です。
受ける前に知っておいてほしいこと
添削&返却スケジュール
映像を見て終わりではありません。仕組みと回数を先に出しておきます。
添削の流れ提出した翌週の木曜に返却します。
※ 年末年始をはさむ回と最終回だけ、下の日程になります。
1週目
水曜 19:00 までに提出
2週目
翌週の木曜 19:00 までにお返しします
提出の締切は毎週水曜 19:00。
返ってきた指摘を、次の課題に活かして書きます。
面接対策特別講座・小論文対策特別講座(映像授業)は、2027年1月11日(月) まで何度でも視聴できます。
※ 12/30(水) は提出枠がありません。
12/23(水) 提出ぶんの返却は 1/7(木) になります。
最終の提出期限
| 最終の提出 | 返却 |
|---|---|
| 2027/1/5(火) | 2027/1/8(金) |
志望校の試験日から逆算してお申し込みください。
12月に推薦入試がある高専(神戸市立高専の特色推薦 12/19 など)を受ける場合、11/24(火) までのお申し込みなら試験の9日前に返却が届きます。
12/1(火) のお申し込みで、試験の2日前の返却になります。
※ 小論文の4本を週ごとに分けて出せるのは 12/1(火) までのお申し込みまでです。
これより遅いお申し込みでは、提出できる週が足りないため、4つの課題をまとめてご提出いただく形になります。
※ 提出は毎週、返却はその翌週です。
お申し込みの時期によっては、前の課題が返ってくる前に次の課題を出す日程になります。
面接質問対応チェックシート
添削は1回(提出・返却の日程は複数ありますが、添削そのものは1回です)
小論文のオリジナル課題
4本まで添削
1度に複数の課題を出すこともできます。
同じ課題を書き直しての再添削は行っていません。
2025年度 受講者アンケートより
昨年度の受講者・保護者の声
「面接は今まで経験したことのないものでしたので、事前の準備がしっかりできたのは大変心強かった」
「模擬面接については、本番と同様の雰囲気で面接の練習ができ、具体的・的確なアドバイスをもらえた」
「どんな質問が来るのか、どのように対策すべきかがわかる」
「面接の概要を掴めた」「家でも練習ができた」
※ 2025年度 冬期講習 受講生アンケート(回答34名)の自由記述より抜粋しています。
個人の感想であり、成果を保証するものではありません。
11/3(火) までにお申し込みの方へ
講習が始まる前に、2つお渡しします。
どちらも、冬期講習を始める前に「目標」と「現在地」を決めるためのものです。
特典 1
高専合格基準 早見表
ナレッジスターの合格者データにもとづく、評定と得点の目安をまとめたものです。
学力入試なら評定と当日の点数、推薦入試なら評定が分かります。
→ 目標の点が決まった状態で、冬期講習を始められます。
※ 合格点は年によって変わります。
あくまで目安としてお使いください。
特典 2
実力診断テキスト
5教科 各3ページの問題集です。
高専入試を意識した問題に挑戦して、いまの苦手がどこにあるかを確かめられます。
→ 自分の苦手を整理したうえで、学力入試対策コースに入れます。
受け取る条件
- 111/3(火) までに、冬期講習のいずれかのプランにお申し込みください。
学力・推薦のどちらでも対象です。 - 2ご入金が確認できた方へ、11/11(水) 19:00ごろにお送りします。
- 3それまでにご入金が確認できなかった場合も、お申し込みとご入金が確認でき次第、受講開始日にお送りします。
推薦の受験資格が決まってからご入金したい方も、11/3(火) までにお申し込みいただければ対象です。
あわせて考えたい方へ
推薦対策だけに時間を使うのは、効率がよくありません。
推薦で動かせる点数には限りがあり、かけた時間ほどには伸びません。
結果を待ってから学力を始めると、本番までは1ヶ月ほどしかありません。
そして推薦で決まっても、入学後の授業は学力入試で合格できるレベルの学力を前提に進みます。
いま積む学力が、無駄になることはありません。
推薦を受けられるかまだ分からない方は、こちらのページをご覧ください。
RESULTS
100%高専特化だから、合格実績も多数。
11年
高専入試指導歴
58/58
高専の指導実績
98.65%
高専合格率
26,038人
合計指導人数
高専合格率はSSC(特別サポート教室)対象者を除く。
合計指導人数は高専受験生向け全コースの指導実績。
2025年度 冬期講習
総合満足度
97.1%
アンケートに回答した34名のうち33名が、「良かった」と答えています。
2025年度 冬期講習 受講生アンケートより(回答34名/2026年1〜2月実施)。
学力コースと推薦コースをあわせた、冬期講習全体の数字です。
「やや良かった」以上を集計しています。
保護者の方へ
- ✓映像を見て終わりではなく、書いたものに講師が赤を入れて返します。
- ✓推薦の試験項目は高専によって異なるため、面接と小論文はそれぞれ単品で選べます。
- ✓単発の講座なので入塾金はかからず、塾生以外の方・他塾との併用もご利用いただけます。
どのプランが必要かお迷いの場合は、無料の勉強相談で個別にお答えします。
保護者の方だけでのご参加も歓迎しています。
受講料金
| プラン | 面接 | 小論文 | 模擬面接 | 単体の合計 | 料金(税込) |
|---|---|---|---|---|---|
| 面接対策プラン 面接の回答を準備したい |
✓ | − | − | — | ¥25,000 |
| 面接対策プラン + 模擬面接オプション 回答の準備に加えて、実際に話して確認したい |
✓ | − | ✓ | — | ¥45,000 |
| 面接対策プラン + 小論文対策プランパック 面接と小論文の両方が必要 |
✓ | ✓ | − | ¥65,000 | ¥60,000 |
| 推薦対策パックパック 面接も小論文も、話す練習も |
✓ | ✓ | ✓ | ¥85,000 | ¥75,000 |
| 小論文対策プランのみ 小論文だけ対策したい |
− | ✓ | − | — | ¥40,000 |
冬期講習は通塾コースとは異なる単発講座のため、入塾金は一切かかりません。
※ 「単体の合計」は、それぞれを単品で申し込んだ場合の合計です。
パックはそこから割り引いた金額になります。
※ パック価格は、あとから追加した場合も適用されます。
追加のお申し込みは、推薦入試対策コースの申込締切(12/22)までです。
※ 模擬面接オプションは、面接対策とあわせてのみお申し込みいただけます。
学力入試対策と組み合わせる場合
推薦と学力は自由に組み合わせできます。
例えば「面接対策(¥25,000)+ 学力のプレミアムコース(¥88,000)= ¥113,000」のように、必要な分だけを足せます。
学力入試対策コースの料金はこちら。
※ コースの追加は、申込締切までのあいだであれば可能です。
締切を過ぎると追加できません。
まだ決められない方へ
どれを選ぶかは、相談して決めても大丈夫です。
いまの成績、志望校、冬に使える時間をうかがったうえで、
キミに合うコースの組み合わせを一緒に決めます。
オンラインで、無料です。
もちろん、その場で申し込む必要はありません。
お顔を見ながらお話ししたいので、カメラをオンにしてご参加ください。
① いまの学習状況をうかがいます
② 志望校の入試の形を一緒に確認します
③ 合うコースの組み合わせを提案します
保護者の方だけでのご相談も受け付けています。
よくあるご質問
年度によって変わる場合があるので、必ず受験する年度の要項でご確認ください。
分からない場合は無料の勉強相談でお聞きいただけます。
結論としては、まず学力入試対策から始めてください。
申込締切までであればコースを追加できるので、推薦を受けられることが決まってから推薦対策を足せます(締切にはご注意ください)。
小論文は1度に複数の課題を提出することもできます。
提出日によって返却日が変わります。
お申し込みが遅くなるほど、実際に出せる本数は少なくなります。
受講開始が12月下旬になると、約2週間で4本を出しきることになります。
提出が間に合わなかった場合も受講料は変わりません。
模擬面接はオンラインで実施し、終了後に面接評価シートをお渡しします。
近年はオンラインで面接を実施する高専もあるため、画面越しの受け答えに慣れておくこと自体が練習になります。
高専の推薦入試に特化した対策は、一般的な高校入試向けの塾では扱いません。
その部分だけをナレッジスターが分担する形でご利用いただけます。
冬期講習 スケジュール
いつ何があるかは、
カレンダーで確認できます。
申込締切・受講開始・添削の提出と返却・高専模試まで、
1か月ずつのカレンダーにまとめています。
冬期講習 スケジュール
いつ何があるか、
このカレンダーで確認できます。
終わった予定は自動で消えます。
日付をタップすると、その日の内容が下に出ます。
つぎの予定
日程について
今年度の冬期講習の日程は、すべて終了しました。
下のカレンダーには、終わった予定をそのまま残しています。
—
この日の予定はありません。
凡例
※ 映像授業はすべて 2027年1月11日(月) までご視聴いただけます。
※ 学力検査は 2027年2月14日(日)、全国の国立高専で同じ日に行われます。
※ 添削の提出は毎週水曜 19:00、返却は提出の翌週木曜 19:00 ごろです。
※ 日程は変更になる場合があります。
最新の内容はお申し込みページでご確認ください。
受講までの流れ
お申し込み
フォームからお申し込みください。
お振り込み先の情報をメールでお送りします。
受講準備
ご入金の確認後、教材をお届けします。
あわせて専用チャットツール(Discord)にご登録いただきます。
対策開始
映像授業で流れをつかみ、回答を書いて提出。
添削されたものを直して、本番に持っていきます。
推薦入試対策コースのお申し込み
\ はじめての方・塾生以外の方も歓迎します /
- ※ お申し込み後、お振り込み先の情報をメールでお送りします。
- ※ ご入金の確認後に受講開始のご案内をお送りします(受講開始は入金後です)。
- ※ 入金前であればキャンセルいただけます。
追加費用は発生しません。 - ※ 申込締切は学力入試対策コースと同じ 12/22(火) です。
- ※ 面接質問対応チェックシートの添削は1回、小論文は4本まで添削します。
提出日によって返却日が異なります。 - ※ キャンセル・返金の規定は特定商取引法に基づく表記およびデジタルコンテンツ利用規約をご確認ください。