高専入試に向けて机に向かう受験生

「学力入試」で合格を取りにいくキミへ。

★ 高専入試特化・オンライン冬期講習|学力入試対策コース

高専入試の頻出単元を、
“勝負の冬”に得点源へ。

高専入試を10年分析して作ったオリジナル教材と映像授業で、出る単元から順に固めます。
冬のあいだに得点源をつくり、本番まで伸ばし続けられる状態にします。

開催期間
2026/11/12(木) 〜 2027/1/11(月)
申込締切
12/22(火)
受講開始
12/24(木)
視聴期限
2027/1/11(月)
✔︎ 他塾との併用OK ✔︎ いつでもどこでも受講 ✔︎ 入塾金は不要

この冬に起きること

この冬は、
やり直す時間が残っていません。

\ 残りの時間の使い方 /

入試までに何が起きるのかを、先に並べておきます。

  1. 12 月 いちばん動ける
    • ●期末テストが終わり、内申が確定する
    • ●多くの学校で、推薦に出せるかが決まる
    • ●冬休みに入る。
      自分で決めて進められる時間が増える
  2. 1 月 本番が始まる
    • ●学校が再開する
    • ●推薦入試の本番(多くの高専で1月中旬)
    • ●推薦の結果が出る
  3. 2 月 もう足せない
    • ●学力入試の本番(2/14)
    • ●ここから新しく積み上げる時間はない

まとまった時間が取れるのは、12月と1月だけです。

しかもこの時期は、学校の予定に左右されにくくなります。 自分で決めて進められる時間が、1年でいちばん増えるタイミングです。

その2ヶ月で、多くの受験生が同じ3つに詰まります。

01

学校の授業を待つと、演習が1月以降になる

高専入試の出題は中3範囲の後半に多く集まります。
学校の授業がその範囲を終えるのは、多くの場合これから。
「習ってから演習する」順番で進めると、演習を始めるのが1月以降になります。
学力入試は2月です。

02

過去問を、傾向を知るために使ってしまう

初見の過去問は、時間配分を確かめる本番練習に使えます。
一度解いた年度では、それが測れません。

傾向を知ることも、「解けない」を見つけることも、高専入試の傾向に合わせて作った問題でできます。
本番練習に使う年度は、初見のまま直前期まで残しておいてください。

※ 国立高専機構が公開しているのは、学力検査の問題・正解・解答用紙です。
掲載内容は変わることがあります。

03

冬休みは、思っているより短い

冬休みは2週間ほど。
そこに年末年始が入り、他塾の講習もこの時期に集中します。
予定が重なると、高専の対策に使える時間はさらに減ります。

この講習はすべて映像授業なので、他塾の日程のあとからでも受講できます。

\ この3つが重なると /

時間は使っているのに、
点が伸びないまま2月を迎えます。

出ない範囲に時間を使い、演習が1月以降にずれ込み、冬休みは他塾の予定で埋まる。 やる気の問題ではなく、時間の配り方の問題です。

申込締切:12/22(火) 受講開始:12/24(木)

入金前ならキャンセルできます。
追加費用は発生しません。

しかも、高専入試は特殊です

時間を使っても、
向きがずれていれば点になりません。

高専の学力入試は、公立の一般入試とは別物だからです。 一般入試向けの勉強をそのまま積んでも、高専の形では点にならないことがあります。

同じ「数学」「英語」「理科」でも、問われ方が違います。 いままで積んできた基礎は土台になります。
足りないのは、その力を高専の出題の形で使う練習です。

高専入試の特徴

数学 01

数学に傾斜配点がある高専も

傾斜配点を採用している高専があります。
数学の1問の重みが、他の科目と同じではありません。

英語 02

英語に数学的な内容が出る

英語の問題文の中で、図やデータを読んで考える形式が出ます。
一般入試の問題集では出会いません。

理科 03

理科は問題量がかなり多い

解ける・解けない以前に、時間内に処理しきれるかが問われます。
速さそのものが得点差になります。

社会 04

社会が試験科目にない高専もある

受験科目の構成が学校によって違います。
志望校に合わせて、時間の割り振りを変える必要があります。

\ 実際に出た問題を見てください /

令和8年度 高専学力入試で実際に出題された数学の問題
数学|自分でグラフを作り、そこから関係を読み取る問題。
公式を当てはめて終わり、にはなりません。
令和8年度 高専学力入試で実際に出題された理科の問題
理科|プログラムの動きを追う問題。
見慣れた形式ではないはずです。

※ 令和8年度 高専学力入試で実際に出題されたもの

一般入試向けの問題集を積んでも、この形の問題には出会いません。

足りないのは「勉強量」ではなく、「高専入試傾向に即した問題の演習」です。
そして「この冬に起きること」で見たとおり、そのために使える時間は12月と1月しか残っていません。

申込締切:12/22(火) 受講開始:12/24(木)

入金前ならキャンセルできます。
追加費用は発生しません。

絞るために、必要な4つ

この冬を独学で進めるなら、
この4つを自分で
用意することになります。

いま、答えが出るかどうか。
1つずつ試してみてください。

Q1

5教科それぞれで、高専入試の頻出単元を挙げられますか?

限られた時間を「出ない範囲」に使うと、残り3ヶ月では取り返せません。

Q2

志望校の配点に合わせて、勉強時間を決めていますか?

配点が均等でない試験では、時間の配り方がそのまま合計点に効きます。

Q3

高専の形をした問題を、どこから持ってきますか?

市販の一般入試向けの問題集では、高専の形の演習は積めません。

Q4

解けなかった問題を、すぐに聞ける相手がいますか?

分からないまま止まった時間が、そのまま演習量の差になります。

4つとも自分で用意するのは、正直むずかしい。

この4つは、どれもやる気や学力の問題ではありません。

逆にいえば、この4つさえ用意できていれば、 あとは解くことに集中するだけです。

\ だからこそ /

その4つを、この冬の講習で用意します。

高専入試特化・オンライン冬期講習
学力入試対策コース

この講習の考え方

冬で、終わりにしません。
2月の本番まで伸び続けられる状態ができる。

高専入試で頻出する問題のうち、冬から本番までに解ける状態になれる部分を集中的に対策します。 講習が終わったあとも伸び続けられるように、カリキュラムを組んでいるからです。
冬のあいだに一気に実践力を伸ばし、本番にかけて応用力を伸ばしていけます。

冬期講習で勉強した場合と、これまでの勉強を続けた場合の、合格レベルの伸び方の比較。冬期講習は早い段階で合格レベルに届き、最終的な到達度も高くなる
▲ 同じ時間をかけても、高専の形に合わせて進めるほうが早く合格レベルに届き、本番までの伸びしろも残ります。
※ 学習の進み方のイメージです。成果を保証するものではありません。

「解けない」を見つけて、消していく。 この4つを、くり返します。

↻ ここをくり返す
  1. STEP 01

    高専の形で

    高専入試の形の問題に挑戦して、「解けない」を見つける

    高専入試を10年分析して作った実践編テキストを使います。
    本番と同じ形で出されたときに解けるかを、ここで先に確かめます。

  2. STEP 02

    戻れる

    解けなかった単元を、映像授業で理解し直す

    高専入試の出題は中3範囲の後半に多く集まります。
    学校の授業がまだ終わっていない範囲でも、ここで先に埋められます。

  3. STEP 03

    定着させる

    同じ形の問題をもう一度解いて、「解ける」に変える

    理解しただけでは、本番で手が動きません。
    同じ形の問題で解き直すところまでやって、はじめて自分の力になります。

解ける問題が増えるまで、01〜03をまわします。

※ 実践編テキストは ② プレミアム以上に含まれます。
① ベーシックは、冬休みの時間割配信で頻出単元を固めるコースです。

▼

そして、本番の2週間ほど前。

  1. STEP 04

    直前期

    直前期に、取っておいた過去問を本番と同じ時間で解く

    初見の過去問を1科目50分で通します。
    時間配分と「捨てる問題」の判断を、ここで初めて試します。

01〜03は、講習が終わってからも回せます。

講習の中で、本番までの学習の進め方も解説するからです。 映像は 1/11(月) まで見られるので、それまでは何度でも戻れます。
1/11 以降は、手元に残るテキストの解き直しと、取っておいた過去問で本番に備えます。

申込締切:12/22(火) 受講開始:12/24(木)

入金前ならキャンセルできます。
追加費用は発生しません。

\ コースの選び方 /

選ぶ基準は、「どこから始めるか」だけ。

上のコースは、下のコースの内容をすべて含みます。 だから「どれを足すか」ではなく「どこから始めるか」で決まります。

③ プレミアムプラス = 基礎編 約100時間 を追加

② プレミアム = 実践編 約100時間 を追加

① ベーシック = 冬休みの時間割配信

いまの状況に近いものから、選んでください。

いまの状況・希望 選ぶコース
冬休みに、頻出単元を集中して復習したい① ベーシック
頻出単元の復習に加えて、実践演習を増やしたい② プレミアム
まだ習っていない範囲や、基礎の理解から取り組みたい③ プレミアムプラス

→ 横にスクロールできます

コース名をタップすると、そのコースの説明に移動します。

迷う場合は無料の勉強相談で、いまの成績と使える時間をうかがったうえでご提案します。

\ 短期集中 /

① ベーシックコース

頻出問題を演習して、得点源を固める。

¥55,000税込

ナレッジスターの映像授業。5教科それぞれの講師が板書で解説している様子

12/25(金)〜12/28(月)、1/4(月)〜1/5(火)の期間、時間割どおりに映像授業が公開されます。 扱うのは高専入試で頻出の単元だけ。
塾に通う感覚でペースをつくりながら、頻出問題の徹底演習で効率よく得点を伸ばします。
さらに、冬から本番にかけて伸ばせる部分の学習や、差がつく問題の解き方のコツまで解説するので、本番でライバルに差をつけるノウハウが手に入ります。

  • ✓オリジナル映像授業 60分×5コマ×5教科(時間割に合わせて配信)
  • ✓オリジナルテキスト(PDF)
  • ✓高専入試 質問完全回答会
  • ✓講師による質問回答サービス
  • ✓受講生交流グループチャットへの招待

時間割

1日5コマ・9:00〜15:30。
初日に5教科の導入(⓪)をまとめて行い、翌日から1教科ずつ①→⑤と進みます。

時間割(6日間・全30コマ)
2026年度 冬期講習 ベーシックコースの時間割
時間 12/25(金) 12/26(土) 12/27(日) 12/28(月) 休み 1/4(月) 1/5(火)
1
9:00
|10:00
OP
数学⓪
理科① 理科② 理科③ 12/29(火)
|
1/3(日)
理科④ 理科⑤
2
10:10
|11:10
理科⓪
英語⓪
数学① 数学② 数学③ 数学④ 数学⑤
3
11:20
|12:20
国語⓪
社会⓪
国語① 国語② 国語③ 国語④ 国語⑤
12:20
|13:20
お昼休み お昼休み
4
13:20
|14:20
英語① 英語② 英語③ 英語④ 英語⑤
5
14:30
|15:30
社会① 社会② 社会③ 社会④ 社会⑤

→ 横にスクロールできます

「高専入試 質問完全回答会」は最終日 1/5(火) の13:20から。ここまでに出た疑問を、まとめて回収します。

※ ①ベーシックコースの申込締切は 12/15(火)、入金締切は 12/16(水) です。
他のコースとは申込締切が異なります。

こんな人に:冬休みに集中して復習したい/まずは頻出単元だけ押さえたい

→ 出ない範囲に時間を使わずに済みます。

★ いちばんおすすめ!

\ 徹底対策 /

② プレミアムコース

本番まで、解く問題が尽きない。

¥88,000税込

映像授業と連動した専用テキストで学ぶイメージ

①の内容すべてに加えて、5教科の実践編 約100時間の映像授業が見放題になります。
高専入試を10年分析して作った実践編テキストで、高専の形の演習量をここで確保します。

  • ✓ナレッジスター塾生が受けている 約100時間の映像授業(5教科・実践編)
  • ✓5教科オリジナルテキスト(実践編)
  • ✓受講マニュアルのカリキュラム表(受講目安時間つき)
    どの教科にどれだけ時間を使うかは、これを見れば決められます。
  • ✓各種補助教材(確認テストなど)
  • ✓+ ①ベーシックコースの内容すべて

内訳実践編の中身は、こうなっています。

1コマ約60分(数学のみ約70分)。

教科ごとのコマ数を見る
  • 数学29コマ約70分
  • 理科20コマ
  • 英語16コマ
  • 国語12コマ
  • 社会10コマ

5教科あわせて 約100時間

教材映像とセットで使う、実践編テキスト5冊。
高専入試対策コース 実践編テキスト 5教科(数学・理科・英語・国語・社会)の表紙

問題を解き、分からなければその解説授業に戻る、という使い方をします。

実践編テキストの誌面。左ページに要点と例題、右ページに解答が載っている

▲ 誌面の例(数学・2乗に比例する関数)。
要点 → 例題 → 解答が1つの講で完結するので、解き直しのときに戻る場所が分かります。

こんな人に:基礎はある程度できている/実践的な問題をもっと解きたい

→ 高専の形の問題を、本番まで解き続けられます。

\ 基礎から /

③ プレミアムプラスコース

基礎と応用を、まとめて対策。

¥143,000税込

②の内容すべてに加えて、中3の全範囲を高専入試向けに最短で学ぶ基礎編が入ります。
映像授業は合計 約200時間。
高専入試では基礎を応用して解く問題が多く出るので、土台から作り直せます。

  • ✓約200時間の映像授業(5教科の基礎編・実践編)
  • ✓オリジナルテキスト 計10冊(5教科 × 基礎編・実践編)
    送料などの追加費用はかかりません。
  • ✓各種補助教材(確認テストなど)
  • ✓+ ①ベーシックコースの内容すべて

使い方全部を見る必要はありません。

  • ✓苦手な単元だけを選んで受講できます。
    最初から順番に見る必要はありません。
  • ✓映像は1/11(月) まで見放題。
    分からないところに、何度でも戻れます。
  • ✓受講マニュアルにカリキュラム表(受講目安時間つき)が付きます。
    どの教科にどれだけ時間を使うかも、どこから始めるかも、これを見れば決められます。

他塾と併用している方も、空いた時間に必要な単元だけを進められます。

内訳足される基礎編の中身は、こうなっています。

教科ごとのコマ数を見る

数学

22

理科

16

英語

22

国語

19

社会

17

単位:コマ(1コマ約60分/数学のみ約70分)

基礎編 + 実践編 = あわせて 約200時間

基礎編カリキュラム一覧。5教科それぞれの学習単元が一覧になっている
▲ 基礎編のカリキュラム一覧。
中3の全範囲を、高専入試を意識しながら最短ルートで通します。

こんな人に:中3範囲がまだ終わっていない/基礎に不安がある

→ どの教科にどれだけ時間を使うかが、決まった状態で始められます。

追加される基礎編テキスト(5教科)

高専入試対策コース 数学 基礎テキスト 高専入試対策コース 英語 基礎テキスト 高専入試対策コース 国語 基礎テキスト 高専入試対策コース 理科 基礎テキスト 高専入試対策コース 社会 基礎テキスト

※ 基礎編は夏期講習と同じ内容です。

2025年度 受講者アンケートより

昨年度の受講者・保護者の声

「年末年始、塾のない間、これがなければ何もしなかったと思います。勉強時間が増えたのが良かったです」
保護者の方/① ベーシックコース
「冬休みに何をどの様に勉強したら良いか分からなかったので、受講してやるべき事を明確化してもらえ力になったと思うので」
受講生/① ベーシックコース
「問題集に解説授業がついていて、わからないところを潰せた」「解き直しの時に、解説授業へ繰り返し戻れるので、とてもやりやすかった」
受講生/② プレミアムコース
「高専特化の対策ができた。
特に数学では取るべきポイントが理解でき、得点率がかなり上がった」
受講生/① ベーシック+② プレミアム

※ 2025年度 冬期講習 受講生アンケート(回答34名)の自由記述より抜粋しています。
個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

🎁 早期申込 限定特典

さらに!
11/3(火) までのお申し込みで
豪華特典もプレゼント!

どちらも、冬期講習を始める前に「目標」と「現在地」を決めるためのものです。

特典 1

高専合格基準 早見表

特典1「高専合格基準 早見表」。合格者の評定と得点の目安がわかる

ナレッジスターの合格者データにもとづく、評定と得点の目安をまとめたものです。
学力入試なら評定と当日の点数、推薦入試なら評定が分かります。

→ 目標の点が決まった状態で、冬期講習を始められます。

※ 合格点は年によって変わります。
あくまで目安としてお使いください。

特典 2

実力診断テキスト

特典2「実力診断テキスト」。自分の苦手を整理できる5教科の問題集

5教科 各3ページの問題集です。
高専入試を意識した問題に挑戦して、いまの苦手がどこにあるかを確かめられます。

→ 自分の苦手を整理したうえで、学力入試対策コースに入れます。

受け取る条件

  • 111/3(火) までに、冬期講習のいずれかのプランにお申し込みください。
    学力・推薦のどちらでも対象です。
  • 2ご入金が確認できた方へ、11/11(水) 19:00ごろにお送りします。
  • 3それまでにご入金が確認できなかった場合も、お申し込みとご入金が確認でき次第、受講開始日にお送りします。

推薦の受験資格が決まってからご入金したい方も、11/3(火) までにお申し込みいただければ対象です。

オンラインでも、ひとりにはしません。

Discord「みんなの高専ひろば」で講師に質問できる様子

わからない問題は
チャットで質問し放題

高専入試のプロ講師に、毎日何度でも質問できます。
5教科(数・理・英・国・社)すべてに対応。
高専そのものについての質問も歓迎です。

→ 分からないまま止まる時間が、短くなります。

映像授業でプロ講師が解説する様子

時間割どおりに
配信されるから続く

映像授業は時間割と連動して公開されます。
塾に通うのと同じリズムで進められます。
公開後は 1/11(月) まで視聴できるので、その時間に見られなくても大丈夫です。

オンライン自習室で集中して学習する様子

同じ目標の仲間がいる
コミュニティ

高専受験生は、学校や地域の塾では少数派です。
オンライン自習室やチャットルームで、同じ目標の受験生と進められます。

※ 専用のチャットツール(Discord)を使用します。
お申し込み後にご案内します。

推薦入試を受けるキミへ

推薦を受けるキミも、学力対策は止めないでほしい。

推薦の結果を待ってから始めると、学力対策は1ヶ月しか残りません。

推薦の結果が出るのは1月、学力入試は2月です。
結果を見てから切り替えると、学力対策に使える期間は1ヶ月ほどになります。
そして推薦で合格しても、高専の授業は入学した時点で学力入試レベルの学力がある前提で進みます。
いま積んでいる学力は、推薦に受かっても、受からなくても、必ず使います。

推薦を受けるキミも、「学力入試で合格するつもりで進める」 その意識だけは、手放さないでください。

推薦入試対策コースの詳細はこちら

推薦を受けられるかまだ分からない方は、こちらのページをご覧ください。

RESULTS

100%高専特化だから、合格実績も多数。

11年

高専入試指導歴

58/58

高専の指導実績

98.65%

高専合格率

26,038人

合計指導人数

高専合格率はSSC(特別サポート教室)対象者を除く。
合計指導人数は高専受験生向け全コースの指導実績。

2025年度 冬期講習
総合満足度

97.1%

アンケートに回答した34名のうち33名が、「良かった」と答えています。

2025年度 冬期講習 受講生アンケートより(回答34名/2026年1〜2月実施)。
「やや良かった」以上を集計しています。

申込締切:12/22(火) 受講開始:12/24(木)

入金前ならキャンセルできます。
追加費用は発生しません。

高専に合格したナレッジスター生の声。

常に高専入試のような問題に触れられて自信になった

高専入試に特化している塾だからこそ、普段から高専入試のような問題に触れられるのが良かったです。
この形式の問題を常にできたことが、通っている人と通っていない人の大きな差となり、自信に繋がりました。

菅野くん

菅野くん|仙台高専Ⅰ類 合格

丁寧な解説で苦手を克服できた

わからなかったときに何度でも見ることができるので良かったです。
高専入試対策に作られた教材なので、実際の入試を意識することができました。

友谷颯良さん|木更津高専 電子制御工学科

移動時間を勉強に充てられた

部活で忙しく勉強時間が多く取れないことが難点でしたが、オンライン授業なので移動時間がなく、とても助かりました。
授業でも先生が丁寧に説明してくれたので、各単元の理解が深まりました。

師田樹さん

師田樹さん|富山高専 商船学科

カリキュラムに沿って進められた

通う前は高専入試に関する情報が全くなく、どのような勉強をしたらよいのか分からなかったのですが、合格するためのカリキュラムがあって、それに沿って勉強できたので、とても安心しました。

坂本さん

坂本さん|富山高専 商船学科

保護者の方へ

どのルートに進んでも活きる設計です

推薦・学力のどちらで受験することになっても、この冬に積む学力は必ず使います。
高専入学後の授業も、学力入試相当の学力を前提に進みます。

「見るだけ」にならない仕組みがあります

映像授業は時間割に沿って配信され、確認テストなどの補助教材で理解を確かめます。
分からないところはチャットで講師に質問できます。

通塾コースではないので、入塾金はかかりません

冬期講習は単発の講座です。
塾生以外の方、はじめての方もご利用いただけます。
他の塾に通いながらの併用も可能です。

ご不明な点は、無料の勉強相談で個別にお答えします。
保護者の方だけでのご参加も歓迎しています。

申込締切:12/22(火) 受講開始:12/24(木)

入金前ならキャンセルできます。
追加費用は発生しません。

受講料金

コース 映像授業 テキスト 料金(税込)
① ベーシック 60分×5コマ×5教科 オリジナル(PDF) ¥55,000
② プレミアムおすすめ ①+約100時間(実践編) 5教科分(実践編) ¥88,000
③ プレミアムプラス ①+約200時間(基礎編・実践編) 計10冊(5教科×基礎・実践) ¥143,000

冬期講習は通塾コースとは異なる単発講座のため、入塾金は一切かかりません。

推薦対策と組み合わせる場合

学力と推薦は自由に組み合わせできます。
例えば「② プレミアム(¥88,000)+ 面接対策(¥25,000)= ¥113,000」のように、必要な分だけを足せます。
推薦入試対策コースの料金はこちら。

※ コースの追加は、申込締切までのあいだであれば可能です。
締切を過ぎると追加できません。

1人で進めるのが不安なキミへ

冬期講習か、入塾か。

どちらも高専入試に特化していますが、進め方が違います。

このページの講座

冬期講習

教材があれば頑張れる、という方に。

高専入試に合わせた教材と映像授業をお渡しして、自分のペースで進めていただく講座です。
何をやるかは決まっているので、あとは手を動かすだけ。
単発の講座なので、入塾金はかかりません。

通年の個別指導

高専入試対策コース(入塾)

1人だと続かない、という方に。

  • ✓何から手をつけるかを、毎週いっしょに決める
  • ✓分からないところを、その場で聞ける
  • ✓入試当日まで伴走する

中3の入塾受付 締切

10/31(土) で終了します。

11月1日以降のお申し込みは、お受けしません。
令和9年度の受験生として入塾いただけるのは、ここまでです。

いま入塾すると、入塾金 30,000円が 0円。

10/1(木)〜10/31(土) のあいだに無料勉強相談を受けたうえで、入塾手続きを完了された方が対象です。

※ 入塾手続きフォームへの申告記入が必要です。
記入がない場合は適用できません。
※ 無料勉強相談の実施と入塾手続きの完了が、どちらも期間内である必要があります。

2027年度 高専入試対策コース 10月31日(土) 入塾締切。令和8年度の高専合格率98.65%

どちらが合うか迷ったら、無料の勉強相談で一緒に決めましょう。
いまの成績と使える時間をうかがったうえで、冬期講習と入塾のどちらが合うかをご提案します。

申込締切:12/22(火) 受講開始:12/24(木)

入金前ならキャンセルできます。
追加費用は発生しません。

まだ決められない方へ

どれを選ぶかは、相談して決めても大丈夫です。

いまの成績、志望校、冬に使える時間をうかがったうえで、 キミに合うコースの組み合わせを一緒に決めます。
オンラインで、無料です。
もちろん、その場で申し込む必要はありません。

オンラインで講師と画面越しに話している様子
画面越しに、1対1でお話しします。
お顔を見ながらお話ししたいので、カメラをオンにしてご参加ください。

① いまの学習状況をうかがいます

② 志望校の入試の形を一緒に確認します

③ 合うコースの組み合わせを提案します

無料の勉強相談を予約する

保護者の方だけでのご相談も受け付けています。

よくあるご質問

「どこから始めるか」で決めてください。
中3範囲がまだ終わっていない・基礎に不安があるなら③、基礎はできていて実践量を増やしたいなら②、冬休みの期間に集中したいなら①です。
迷う場合は無料の勉強相談でご状況をうかがいます。
できます。
コースの追加は申込締切までであれば可能です。
ベーシックから始めて、あとでプレミアムに切り替えることもできます(切り替えの締切日はご案内をご確認ください)。
ナレッジスターでは本番の2週間ほど前をおすすめしています。
過去問は数が限られていて、初見で解けるのは一度きりだからです。
時間配分と「捨てる問題」の判断を試す場として、直前期まで取っておきます。
それまでの演習は、高専入試の形に合わせた実践編テキスト(② プレミアム以上)で積みます。
できます。
通っている塾では扱わない高専特有の対策を、ナレッジスターが分担する形でご利用いただけます。
映像授業は好きな時間に視聴できるので、他塾と併用できます。
映像授業なので、あとから受講できます。
公開された授業は 1/11(月) まで視聴できます。
ただし時間割どおりに進めるほうがペースを保ちやすいので、できる範囲で合わせることをおすすめしています。
ご入金の期限は、お申し込みいただいた回の申込締切(火)の翌日(水)23:59 です。
受講開始は 11/12(木) からです。
以降は毎週、水曜日が入金締切・その翌日の木曜日が受講開始となります。
11/11(水) までのご入金 → 11/12(木) 受講開始
11/18(水) までのご入金 → 11/19(木) 受講開始
11/25(水) までのご入金 → 11/26(木) 受講開始
12/2(水) までのご入金 → 12/3(木) 受講開始
12/9(水) までのご入金 → 12/10(木) 受講開始
12/16(水) までのご入金 → 12/17(木) 受講開始
12/23(水) までのご入金 → 12/24(木) 受講開始(最終)
11/3(火)までにお申し込みいただいた方は、テキストが届いた状態で11/12(木)の開講日を迎えられます。
11/10(火)以降のお申し込みは、映像授業から先に始まり、テキストは後日お届けになります。
視聴できる内容は変わりません。
※ ① ベーシックコースのみ、上の表とは別です。
申込締切 12/15(火)・入金締切 12/16(水) で、受講開始は 12/25(金) です。

冬期講習 スケジュール

いつ何があるかは、
カレンダーで確認できます。

申込締切・受講開始・添削の提出と返却・高専模試まで、
1か月ずつのカレンダーにまとめています。

受講までの流れ

01

お申し込み

フォームからお申し込みください。
お振り込み先の情報をメールでお送りします。

02

受講準備

ご入金の確認後、テキスト(またはPDF)をお届けします。
あわせて専用チャットツール(Discord)にご登録いただきます。

03

受講開始

時間割どおりに映像授業が配信されます。
あとは解くことに集中してください。

この冬に触れた回数が、2月の点数になる。

申込締切:12/22(火)/受講開始:12/24(木)

迷っている方は無料の勉強相談から。
まずは話を聞くだけでも大丈夫です。

学力入試対策コースのお申し込み

\ はじめての方・塾生以外の方も歓迎します /

  • ※ お申し込み後、お振り込み先の情報をメールでお送りします。
  • ※ ご入金の確認後に受講開始のご案内をお送りします(受講開始は入金後です)。
  • ※ 入金前であればキャンセルいただけます。
    追加費用は発生しません。
  • ※ 映像授業をご覧になる端末によっては視聴が難しい場合があります。
  • ※ キャンセル・返金の規定は特定商取引法に基づく表記およびデジタルコンテンツ利用規約をご確認ください。
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